ワクチン接種証明書が必要になる症状について

以下の症状で保険金のご請求される場合、ワクチン接種証明書のコピーが必要になります。

  1. ケンネルコフ 犬パラインフルエンザ
  2. アデノウイルス2型
  3. 犬パルボウイルス感染症
  4. 猫汎白血球減少症 パルボウイルス
  5. 猫伝染性鼻気管炎 猫ヘルペスウイルス
  6. 猫伝染性鼻気管炎
  7. 猫白血病感染症 猫白血病ウイルス

お送りいただくタイミングについて

保険金請求書、および病院さま発行の領収書の原本をお送りになる際に封筒に同封してお送りください。

ご注意

ワクチン接種証明書は、コピーしたものをお送りください。

ペットホテルなど各種ペット関連施設で、提示が必要になる場合がございます。