お客さまの声 Vol.1

骨折が多い犬種と聞いていたので

骨折が多い犬種と聞いていたので保険に加入しました。

飼い始めてすぐに皮膚の病気になりましたが保険に加入していたので安心でした。走るのが大好き、走らせるのが大好きなのですが周りでも骨折してるなどと聞いたりします・・・。

骨折・ケガは無いにこしたことはないのですが、やはり高額となりますと加入していると心持やはり安心です。掛け金も無理ない程度なのでそこもいいと思います。

こんなに早くお世話になるとはと恐縮してしまいました。

家族とずっと一緒に暮らしていたシーズーが晩年心臓病にかかり、数年前に他界しました。

まだペット保険がなかったころで、動物病院での治療費が思いのほかかかり、次に一緒に暮らす子はもしもの事があってもお金の事を心配せずに治療に専念させたいとずっと思っていました。

そんな中2009年に幼い狆(チン) を迎えたので、すぐに保険を探し知人の紹介でPS保険の100%プランに入りました。元気で食いしん坊な子で、動きも活発なので怪我をしないかヒヤヒヤしていると、保険加入後1ヶ月経った時に事件が起こりました。

いつもは拾い食いをしないように部屋を掃除していましたが、たまたま落ちていた金属片をご飯と間違えて食べてしまったのです!!

びっくりしてすぐに獣医さんに診てもらいましたが、腸に引っかかってしまう可能性もあるので手術をしようと言われたのです。この動物病院にはたまたまカ テーテルで取り出すのを得意としていた為開腹には至りませんでしたが、やはり高額な出費となりました。

命には代えられないことで、元気な姿を見れたのはうれしかったのですがやはり7万円は急な出費としては大きく、その後の経過観察での通院で総額10万円かかりました。

しかし100%プランに加入していたので、手術代・通医院代金ともに限度額いっぱいまで対象になりこんなに早くお世話になるとはと恐縮してしまいました。

年を取ってからじゃないと使う機会はないかなぁと思っていましたが実際若くてもお世話になる事があり改めてペット保険の必要性を感じました。

犬2頭なので出来る限り節約したい!

犬2頭なので出来る限り節約したいのですが、かといって十分なケアをしてあげないわけにはいかず、保険内容とリーズナブルな保険料でPS保険がニーズにぴったりでした。

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保険料の安さが絶対条件でPS保険を選びました。

猫は尿石症になりやすいと聞いていたので、保険を検討しました。

多頭なので、保険料の安さが絶対条件でPS保険を選びました。まだ、健康で請求をしたことはないけれど保険料が安いし診断書もいらないところがいいですね。

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チワワ

2歳のときに骨折してしまい加入していたおかげで助かりました。

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お守り以上の効果があって得した気分でした。

ペット保険の存在自体は周りのお友達から聞いてしていましたが、健康体のうちの子にとって保険は遠いものだと思っていました。

あるときお友達のお家のワンコが椎間板ヘルニアになって何十万もかかったという話をきいて改めて保険を再検討してお守り代わりになればと思い、保険料が手頃だったPS保険の年払い50%プランをえらびました。

予防接種以外では病院に行った事がない子が、散歩の時に電信柱に足の爪を引っ掛けて爪が剥がれてしまったのです。幸いケガ自体は大したことはなかったのですが、4日の通院で2万円近くかかってしまいました。それでも50%プランに加入していて半分戻ってきたのでお守り以上の効果があって得した気分でした。

今ではペット保険に加入していない友達に、自分の経験談を話して保険料が手頃なPS保険に入った方が得だよと話しています。

(東京都 M・Tさん)

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