• 2023年 オリコン顧客満足度®調査 ペット保険 小型犬部門 第1位
  • ペット保険16社の中から
    選ばれました!
    ペット保険 小型犬
    第1位

2023年 オリコン顧客満足度®調査 ペット保険 小型犬部門 第1位

  • AWARD No.1 2023 JMRO organization
  • みなさまに選ばれて
    ペット保険5部門で
    第1位!

保険料と補償内容のバランスの良さでNo.1※1

保険のプロが選ぶおすすめのペット保険No.1※2

保険の乗り換えにおすすめのペット保険No.1※1

猫のペットオーナーが選ぶペット保険No.1※3

小型犬のペットオーナーが選ぶペット保険No.1※4

ご成約プレゼントキャンペーン

ペット保険「PS保険」を
おすすめする
4つのポイント

  • 業界最安クラス※5
    保険料がずーっと続く

    ペット保険「PS保険」の保険料の引き上げは3歳ごとに一度だけ。保険をたくさん使っても保険料は変わりません。また、12歳以降は保険料が上がりません※6。ペットが若い時も高齢の時も保険料が安いので、一生涯トータルの保険料がお手ごろです。

  • 業界最大クラス※7
    年間総額110万円の
    手厚い補償

    年間最大20万円の通院補償、年間最大60万円の入院補償、年間最大20万円の手術補償、最大10万円の車イス補償(病気で歩行困難になった場合は補償の対象外)。

    「年間」とは、一保険期間のことを言います。

  • かかりやすい病気やケガも
    しっかり補償

    ペット保険「PS保険」は、高額治療になりやすい「癌(がん)」、小型犬に多く見られる「椎間板ヘルニア」「膝蓋骨脱臼(パテラ)」、歯周病を始めとする「歯科治療※8」も補償対象※9です。

    補償内容の詳細はこちら

  • 一生涯継続できる
    終身補償

    ペット保険「PS保険」は終身で加入できます。ケガや病気を理由に更新を断りません。
    一度加入※10すれば、一生涯安心して続けられます※11

PS保険の特長を詳しく解説

※6:ペットセレモニー特約(火葬費用等担保特約)をセットしている場合、12歳以降も年齢(3歳ごと)とともに18歳まで、保険料は上がります。

※8:歯科治療は、予防を目的とした費用は補償対象外です。

※9:獣医師により、すでに発見されている先天性疾患や治療中のケガや病気、予防措置については補償対象外となります。詳細は、約款及び重要事項説明書をご覧ください。

※10:お申込みは補償開始日の時点で生後30日~8歳11か月までです。

※11:保険期間は1年であり、毎年自動で更新され終身継続が可能です。

24時間365日無料で、
獣医師に直接電話で
相談できます!

愛犬・愛猫の健康や医療、
しつけ、問題行動などで
お困りごとはありませんか?

ペット保険「PS保険」では、より一層のサポートを提供することを目的に、24時間365日経験豊富な獣医師による無料※12電話相談サービス「獣医師ダイヤル」を提供しています。

※12:通話料はお客さまのご負担になります。

こんなことが獣医師に
直接相談できます

  • 医療相談
  • 夜間の
    トラブル
  • しつけ
    アドバイス
  • セカンド
    オピニオン
  • 問題行動
  • 素朴な
    疑問など

選べる3つのペット保険プラン

ペット保険「PS保険」のプランの違いは補償割合のみ。基本的な補償内容はすべて共通、入院や手術だけでなく、通院補償が標準で付いています。治療費に補償割合を乗じた保険金を限度額・限度日数(回数)範囲内でお支払いいたします。

50%
補償
プラン
70%
補償
プラン
100%
補償
プラン
補償
割合
診療
費用の
50%
診療
費用の
70%
診療
費用の
100%
年間
限度額
年間
110万円
1日支払
限度額
※1

1万円(20日)

2万円(30日)

10万円(2回)
2回目の手術は1回目と異なる場合に限ります。
車イス費用の補償※2 最大10万円
病気で歩行困難となった場合は補償の対象とはなりません。
免責金額 0円
新規
加入年齢
生後30日以上8歳11か月まで
継続 終身

※1:年間限度日数・回数

※2:車イス費用の補償とは、自動で付帯される「QOL(Quality Of Life)維持費用担保特約」のことです。この特約は事故に起因する場合のみ補償対象となり、事故から90日以内に歩行障害のある状態になった場合に適用されます。また、上記の補償割合に適応されません。

あなたにぴったりの
補償プランを選びましょう

ペット保険「PS保険」の
保険料例

通院補償付き、免責金額なしで
お手ごろな保険料!

※いずれも50%補償プラン、クレジットカード・月払の保険料です。(加入時生後120日以上)

PS保険の保険料表

PS保険の保険料を調べる

おすすめの
70%補償プランは
家計にやさしく
補償も充実

70%補償プランは
どんな人におすすめ?

  • 50%補償プランよりも充実した補償を受けたいという方
  • 補償内容を充実させながらも保険料を抑えたいという方
  • 高額な医療費に安心感を持って備えたい方
  • 高齢になってからの保険料の値上がりが不安な方

70%補償プランの
保険金お支払い事例

膀胱結石の場合
犬種:ミニチュア・ダックスフンド

保険金お支払い額119,000円
自己負担額51,000円
通院費(3日間) 30,000円
入院費(2日間) 40,000円
手術費(1回) 100,000円
診療費合計 170,000円

70%補償プランの毎月の保険料

  • 70%補償プラン 猫の場合

    猫 1歳
    すべての猫種

    月払1,950円

  • 70%補償プラン 小型犬の場合

    小型犬 1歳
    (トイ・プードル)

    月払2,120円

  • 70%補償プラン 小型犬の場合

    中型犬 1歳
    (柴犬)

    月払2,360円

  • 70%補償プラン 小型犬の場合

    大型犬 1歳
    (ラブラドール・
    レトリーバー)

    月払2,520円

※いずれもクレジットカード払い・ペットセレモニー特約なしの保険料です。

70%補償プランの詳細はこちら

ペット保険「PS保険」を
利用したお客さまの声

30代 女性

高齢になっても保険料が安く、
免責金額がゼロで補償がしっかり

多頭飼いをしているので、月々の保険料を抑えたいと考えていました。PS保険は月々の保険料が抑えられるうえ、免責金額がゼロで補償もしっかりしています。他社をたくさん比較しましたが、補償はしっかりしている反面、多くは月々の保険料が高額でした。

以前加入していた保険では、高齢になってからの保険料がどんどん高額になってしまうことがわかりました。加入時にそのことを知っていたら絶対に契約しなかったと思います。PS保険はその点も安心だったので、内容に納得して加入できました。もっと早く知りたかったと思えるほど気に入っている保険です。

50代 女性

保険料が安く、
歯科治療が補償対象、
100%補償あり

PS保険は、保険料が安いだけでなく、歯科治療にも保険金が下り、100%補償がある数少ないペット保険です。

以前に入っていた保険は、ブリーダーさんが代理店をやっていたので加入しました。補償が充実していて満足でしたが、1歳を過ぎると大幅に保険料が上がったので切り替えを考えました。いろいろと検討し、PS保険が一番バランスよく感じたので決めました。

※予防を目的とした費用は補償の対象外です。

PS保険の口コミ・
評判をさらに読む

保険金請求の流れ

  1. 1.インターネット、またはお電話

    治療費の全額をお客さまが動物病院にお支払いのうえ、下記のどちらかの方法でお手続きください。その際、保険証券番号と各種登録情報が必要です。

  2. 2.書類のご提出

    以下の書類を当社までご郵送ください。

    • 保険金請求書(必要事項をご記入ください)
    • 領収書、または診療明細書

    保険金請求用紙のご記入、必要書類の詳細につきましては、こちらの手引書も併せてご確認ください。

    保険金請求のお手続きについて

  3. 3.保険金のお受け取り

    原則として書類完備後20日以内に被保険者さまの口座にお振り込みいたします。

ペット保険のよくあるご質問

  • ペット保険の保険料は毎年上がるの?
  • 保険料の引き上げは3年に一度だけです。

    さらに、12歳以降()の保険料は上がりません。家計にやさしく、一生涯を通してペット保険を無理なく続けたい方に特におすすめです。

    保険料は、基本的にペットの年齢が若い時は安く設定され、年齢が上がるにつれ金額が上昇していきます。保険料の上昇の仕方は、保険会社によってさまざまです。

    ※ペットセレモニー特約(火葬費用等担保特約)をセットしている場合、12歳以降も年齢(3歳ごと)とともに18歳まで、保険料は上がります。

    保険料の上昇の仕方について

  • ペット保険には何歳まで入れるの?高齢でも続けられるの?
  • 補償開始日時点で生後30日以上、8歳11か月まで。また、加入以降は終身で継続可能です。

    ペット保険の加入には年齢制限があります。ペット保険を比較検討する際は、「保険に加入した後に何歳まで更新が継続できるか」という点にも注意しておく必要があります。

    ペット保険に加入できる上限年齢とその後の更新について

  • どんなケガや病気でも補償されるの?
  • (がん)、椎間板ヘルニア、膝蓋骨脱臼(パテラ)、歯科治療※1や、猫に多く見られる腎不全、尿路結石症も補償対象です。

    これらのように飼い主さまの不安の種になりやすく、大半のペット保険で補償対象外にされやすい診療でも、しっかり補償します。

    補償対象外のケガや病気は、保険会社ごとに定められています。ペット保険を選ぶ際は、各社の補償対象外のケガや病気についてしっかり把握しておくことが重要です。

    ※1予防を目的とした費用は補償の対象外です

    (注)獣医師により、すでに発見されている先天性疾患や治療中のケガや病気、予防措置については補償対象外となります。詳細は、約款及び重要事項説明書をご覧ください。

    ペット保険で補償の対象外
    となる場合について

  • おすすめのポイントは?ペット保険は安いだけではだめ?
  • 通院補償、入院補償、手術補償を標準でセットし、お手ごろな保険料を実現しています。

    ペットが動物病院で治療する機会のうち、最も多いのは通院によるものです。この通院補償に加え、入院補償、手術補償が標準でセットされ、お手ごろな保険料を実現していることがおすすめのポイントです。

    ペット保険を比較する際は、価格だけでなく補償内容とのバランスもぜひ併せてご検討ください。

    補償内容について

  • 免責金額の設定はあるの?自己負担額を節約したい!
  • 免責金額はありませんので、自己負担金を抑えられます。

    免責金額とは、お客さまが自己負担する金額のことです。例えば、ペットの診療費が9,000円、免責金額が7,000円の場合、自己負担は7,000円です。

    実際に支払われる保険金は、補償対象となる残りの2,000円に補償割合をかけた金額となります。また、免責金額が設定されている保険の場合、免責金額を下回る少額の診療費では保険金が支払われませんので、ご注意ください。

    免責金額について
    もっと詳しく見る

  • ペット保険ってすぐに使えないの?免責期間って何?
  • 保険始期日からしっかり補償します。

    免責期間とは、保険期間が開始しても、ケガや病気の診療費が補償されない(一定の)期間です。

    「待期(待機)期間」ということもあります。保険会社によっては契約が成立しても特定のケガや病気はすぐに補償が始まらず、契約成立から一定期間経過後、契約上の責任開始となる場合があります。

    ペット保険の
    免責期間について

  • ペット保険とはどんな保険ですか?
  • ペットがケガや病気になったとき、動物病院の診療費(の一部)をお支払いする保険です。

    ペットには人間の健康保険のような制度がありませんので、病院での診療費は全額自己負担となります。

    ペット保険に加入していれば、万が一のケガや病気で動物病院を受診した際に保険会社がかかった診療費の一部を補償してくれるので、飼い主の経済的な負担を軽減してくれます。

    初心者でもわかる
    ペット保険の基本

その他のよくあるご質問はこちら

ペット保険を検討
されているお客さま

PS保険の公式サイトでは、保険説明のほか、ペット保険の選び方や比較、用語解説など一般的な内容についてもご案内しております。お客さまのペット保険選びにどうぞお役立てください。

また、ご不明の点などございましたら、お気軽に下記の新規お客さまご相談窓口までお電話ください。

新規お客さまご相談窓口・資料請求受付

受付時間 平日8:00~19:30 土曜9:00~18:00(日・祝日・年末年始を除く)

通話料 無料 0120-535-797

ペットメディカルサポート株式会社(PS保険)は
「ペットのおうち」の公式スポンサーです

事情によりペットを飼えなくなってしまった飼い主さんや、ペットを保護している保護活動者さんなどと、ペットの飼育を検討している方が交流できる場所が「ペットのおうち」です。
PS保険は「ペットのおうち」をサポートすることで、新たな飼い主さんを待っているペットが一匹でも多く、新しい”おうち”で幸せな生活を送ることができるよう、支援していきます。

ペット保険「PS保険」とは

ペットメディカルサポートのペット保険「PS保険」は、インターネット販売・インターネット契約に特化したペット保険です。

愛犬、愛猫がケガや病気をして、動物病院で治療を受けたときに、かかった費用を補償します。

近年、ペットたちの日々の食事の質が向上したことや、獣医療が発達したことにより、ペットの年齢は長寿化しています。

ペットたちと長く家族として過ごせることは喜ばしいことですが、高齢化が進むと人間と同じように、癌(がん)や糖尿病、白内障などの長期の治療が必要な病気になる可能性が高くなります。

しかし、ペットたちには、わたしたち人間のような健康保険の制度がありませんので、治療を受ける場合は全額、飼い主さまが診療費を負担することになり、家計に与える影響も小さくありません。

そこでペットメディカルサポートのペット保険「PS保険」は、もしもペットが大きなケガや重い病気をしてしまった時、飼い主さまが大切な家族の治療に専念できるように、経済的な心配事が少しでも減るように、できる限り加入しやすい保険料でペットと飼い主さまをお守りいたします。

ペット保険について
詳しく知りたい方はこちら