PS保険の特長

ネット通販型のPS保険はこんな方におすすめ!
通院補償が付いているほうがいい 自己負担額をできるかぎり少なくしたい 更新するたびに保険料が上がらないほうがいい 補償内容が良くても保険料が高くないのがいい 更新時に条件がつかないほうがいい 保険金を早く受け取りたい

とっても重要な通院補償つき

保険金支払いのうち、通院の割合は約80%

PS保険2017年度上半期支払回数の実績

病院で治療する機会の内一番多いのは通院によるものです。

PS保険はすべての補償プランで通院の補償がセットされています。

もちろんPS保険では通院補償がセットされても、お手ごろな保険料を実現しています。

(注)お支払い対象とならないケガや病気または診療費などがあります。また、お支払いの日額や日数(回数)には限度があります。

【免責金額】も【最低診療費の制限】もございません

免責金額とは、ペットの診療費を保険請求した際に、お客様が支払わなければならない負担金です。この他にも診療費に対する自己負担割合が発生しますので、実質的な負担額が多くなってしまいます。

また、最低診療費の制限が設定されている保険ですと、補償の対象となる診療費が最低診療費に達しない場合、保険金が受取れなくなってしまいます。

もちろんPS保険は全てのプランにおいて免責金額・最低診療費の制限を設定しておりません。

PS保険は免責金額・最低診療費の制限が無いので安心して保険金をご請求ください

利用回数で保険料が上がりません

たくさん使っても保険料が 高くならない!

PS保険は、通院回数が多かったり手術を行った場合でも、年齢以外の理由で継続時に保険料があがることはありません。

「体調がよくないので病院につれていきたいけれど、来年の保険料があがらないかな?」
と心配したり、悩んだりする必要はなくなります。

このような病気やケガもPS保険なら補償します

PS保険は、「癌(ガン)」、「椎間板ヘルニア」、「膝蓋骨脱臼(パテラ)」、「歯科治療」といった飼い主さまの不安の種になりやすく、ペット保険では補償対象外にされやすい診療でも、しっかり補償いたします。

※獣医師により、既に発見されている先天性疾患や治療中の病気、怪我や予防措置については補償対象外となります。詳細は、約款及び重要事項説明書をご覧ください。

癌(がん)を補償

癌(がん)は、悪性腫瘍ともよばれており、細胞異常増殖により発症します。実は犬や猫でも発症することがあります。

なりやすい
犬種・猫種
  • 小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬
  •  猫 

椎間板ヘルニアを補償

椎間板が損傷してしまうことで、近くの神経や脊髄を圧迫し、重症になると半身不随になる恐れもあります。

なりやすい
犬種・猫種
  • 小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬

ウェルシュコーギー、パグ、トイプードル、シーズー、ミニチュア・ダックスフンド など

膝蓋骨脱臼(パテラ)を補償

膝の関節が横方向にずれ、外れてしまう症状のことをいい、膝蓋骨脱臼は、小型犬に発症しやすい傾向があります。

なりやすい
犬種・猫種
  • 小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬

チワワ、トイプードル、ミニチュア・ダックスフンド など

歯科治療を補償

3歳以上の成犬の多くが歯周病にかかるといわれ、身近な病気です。(予防を目的とした費用は補償の対象外です)

なりやすい
犬種・猫種
  • 小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬

待機期間0日ゼロニチ!保険始期よりすぐに補償スタート!

待機期間がある場合と、待機期間が無いPS保険のイメージ

保険の契約期間が始まってから、実際に補償が開始されるまでの期間を「待機期間」といいます。

待機期間が設定されていますと、期間中の診療費については補償がされない空白のリスクがある上に、保険料の支払いも発生してしまいます。

もちろんPS保険は全てのプランにおいて待機期間を設定しておりませんので、保険始期よりしっかり補償いたします。

保険料は、ずっと「おてごろ」だから、生涯無理なく続けられる

PS保険の保険料は3歳毎に1度しか引き上げがありません。

ペット保険の保険料による家計への負担を大幅に節約できるので、一生涯を通してペット保険をムリなく続けたい方に特におすすめです。

PS保険なら安くてもしっかり補償!

2017年に、PS保険で実際にありました保険金の高額お受取り事例をご紹介します。

月々の保険料がお手ごろでも、これだけの金額もしっかりと補償いたします。

保険金 高額お受取り事例
(2017年4月1日~2018年3月31日)

2017年1月1日~2017年11月30日までの保険金 高額お受取り事例

※お受取りまでの日数につきましては、完備された保険金のご請求書類が弊社に到着してから保険金が入金されるまでの日数となります。

PS保険 ご契約者さま専用 獣医師ダイヤル

PS保険では、ペット保険に加えて、ご契約者様が愛犬・愛猫の健康や医療、しつけ、問題行動などに関して疑問や不安を感じた際に、より一層のサポートを提供することを目的に、24時間365日経験豊富な獣医師による無料※1電話相談サービスをご提供しております。

こんな悩みを抱えてるペットオーナー様からの感謝の声が多数!

「まず電話で相談できることがとても助かっています」との声を多数の方からいただいております。

・ご契約者さまにはご利用方法につきまして、登録されておりますご連絡先に順次お知らせいたします。
・当サービスでは、保険に関する相談はお受けできません。
※1 通話料はお客さまのご負担になります。
※2 Anicli24(アニクリ24)は獣医師による電話医療相談サービスを提供する動物病院です。

各種ランキングで入賞・受賞「選ばれているペット保険」

ペット保険13社の中で満足度第1位!みなさまから高い評価をいただいています。

2018年オリコン顧客満足度調査 ペット保険で総合第1位を受賞!

ペット保険会社15社を対象にオリコンが調査を行い、過去5年以内に実際にペット保険を利用された方から得た回答を、商品やサービスに対する満足について可視化した、公平性と信頼性の高いランキングにて総合第1位を獲得しました。

損害保険見直し本舗「保険スクエアbang!」で3年連続1位を受賞!

保険総合情報サイトの損害保険見直し本舗「保険スクエアbang!」においては、「補償内容」「保険料」「商品のわかりやすさ」「契約手続きの簡単さ」「対応スピード」「契約者向けサービス」「カスタマーサポート」の7項目で、満足度ランキング総合1位に、加入申込み数ランキングでは3年連続1位に輝きました。

PS保険は、実際にペット保険を利用(加入と保険金の受取り)されたお客さまから高い評価を頂いています。

平均3.3日で保険金が受け取れました(※)

保険金がすぐに受け取れる お支払までの日数 平均3.3日

保険金を受け取るまでの期間を少しでも短縮し、お客さまの負担をより小さなものにする為に、平均3.3日(※)の迅速なお支払いを行いました。(※2017年度実績)

(注)調査が必要な案件については、お時間を要する場合がございます。個別の案件についての支払日数を保証するものではございません。

診断書不要のかんたんな請求

費用がかかる動物病院の診断書は原則不要です。

保険金請求書と領収書・診療明細書のみのシンプルな請求と、スムーズなお支払いを行います。

(判断が難しい症例の場合や、診療内容が不明瞭な場合は診断書が必要になるケースもございます)

元気なうちにペット保険をおすすめする理由
こんな病気になるとペット保険に加入できません!

ペットが病気にかかったことがある場合、かかった病気によってはペット保険に加入できないことがあります。

また、ペット保険に加入できた場合でも、ペット保険の加入前(補償開始前)に発症した症状やその症状と関連性のある症状は保険金を受け取れない(補償されない)ことがあります。

加入できない病気例 ガン(悪性腫瘍) 糖尿病 甲状腺疾患 心疾患 など

ペットが、健康なうちにペット保険に加入することで、病気になっても安心して治療を受けることができます。

なお、加入できない病気はペット保険会社によって異なりますのでご注意ください。

お急ぎ下さいペットが高齢になると、ペット保険に加入できません!

保険に加入できるペットの年齢は、生後30日以上満8歳11ヶ月までです。(補償開始日時点)
また、PS保険は終身でのご継続が可能で、継続契約に制限(条件がつくこと)はありません。

新規加入可能年齢と継続についてのイメージ

業界最高クラスの補償内容 年間最大110万円

業界最高クラスの補償内容 年間最大110万円

獣医師・統計・保険のプロが集まり、おてごろな保険料でも「実用的で困ったときに頼れる充実した補償の保険」を設計しました。

通院・入院・手術、さらに車イスの補償、すべて合わせて年間(※)最大110万円の手厚い補償のペット保険です。

通院を補償 年間最大20万円入院を補償 年間最大60万円手術を補償 年間最大20万円車イス費用を補償 最大10万円

※年間とは一保険契約期間のことをいいます。

実用的な通院補償つきです

通院時の「診療費」「処置費」「処方薬代」などの費用が補償されます。

PS保険は手術や入院をしなくても1日の通院から補償します。

ちょっとしたケガや病気の際の通院でも保険金を受け取ることができます。

PS保険の保険金支払いの約80%が通院補償です。(2015年度実績)

PS保険ならではの車イス費用の補償

犬用車イス装着のイメージPS保険ではペット用車イス費用の補償を、保険料の追加なしで自動セットしています。

万が一、事故で肢を失ったとしても、ペットらしく日常生活をより良くさせたいものです。

車イスなどの装備・装具について、お客さまが負担した金額をお支払いします。

(限度額100,000円まで・本補償は病気は対象外です)

【特約】選べるオプション ペットセレモニー費用

ペットセレモニー特約(任意セット)

考えたくはありませんが、必ず訪れるお別れ。

最期は家族一緒に見送りたいものです。

PS保険では、特約ありの被保険者(お客さま)が負担した火葬費用等の金額をお支払いします。

(限度額30,000円まで)

もしもに備えて任意加入 ペットセレモニー特約 支払限度額:30,000円

【免責金額なし・通院補償つき】なのに業界最安クラスの保険料

「お手ごろ」の理由は「インターネット販売」

PS保険は、ペットショップでは販売していません。

インターネット販売に特化し、販売コストを抑ることで、通院補償がついた業界最安クラスの保険料を実現しました。

インターネット販売に特化したPS保険

選べる3つのプラン

PS保険では、補償割合による3つのプランをご用意。

総額110万円の補償はそのままに、補償される金額をご予算に合わせてお選びいただけます。

選べる3つのプラン(50%補償プラン・70%補償プラン・100%補償プラン)

ご加入頂いたプランに応じて、ペットのケガ・病気の診療費の50%・70%・100%をPS保険がお支払いします。(お支払いする日額、日数、手術代金、回数には限度がございます)

※100%補償プランのインターネットからのお申込み(クレジットカード払)は、4歳11か月まで(補償開始日時点)です。
 100%補償プランの5歳以上8歳11か月まで(補償開始日時点)は、申込書にてお申込み(口座振替払)ください。

PS保険に寄せられたお客様の声

PS保険にご加入いただき、実際に保険金をお受け取りになったお客さまからお寄せいただいた声をご紹介します。

PS保険に寄せられたお客様の声

お客さまの声こちら

新規加入年齢と継続年齢について

新規のご加入は、補償開始時点で生後30日以上、8歳11ヶ月までとなります。

8歳11ヶ月までにご加入いただくことで、終身でのご継続が可能です。

スマホやPCから簡単に契約できます

パソコン・スマホ・タブレットからお手軽にお申込みいただけます。

スマホやPCからお申込み可能。診断書や血統書などは原則不要